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「生まれる前からずっと、白髪になってもーNさん」

Nさんは小学生の頃、家族のもとを離れて親戚の叔母さんの家で暮らしていました。大叔母さんがクリスチャンだったことから、Nさんは教会へ通うようになりました。

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「遅くなっても間に合わないことはないーSさん」

Sさんは小さいころから科学が好きで、科学至上主義だったそうです。Sさんは自分でも、そんな自分がクリスチャンになったのは不思議な感じだと言います。 SさんはIT関係の仕事に就き、今は定年退職しています。50歳頃、退職後の生活を考え始めた時、五木寛之の「林住期(りんじゅうき)」という本に共感しました。

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「引き継いできたものーFさん」

Fさんは、4代続くクリスチャンホームで生まれました。Fさんには、家の宗教を引き継ぐという意識はありませんでしたが、「神様が一番」ということは繰り返し耳にして育ちました。

(番組の中で出てくる聖書箇所はマタイの福音書25章40節)

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「くしゃくしゃの千円札ーYさん」

自己肯定感、ということばを聞いたことがあるでしょうか。自己肯定感とは、自分の存在意義や自分の価値を肯定できること。「ありのままの自分を肯定する感覚」のことです。Yさんは小さいころから自己肯定感が低く、苦しんでいました。

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「私の人生を変えたものーTさん」

Tさんは大学でコンピューターサイエンス・情報論を教えていました。現在は退職し、教会ではIT関連のサポートチームで活躍しています。Tさんの人生には、大きな影響を与えた出会いが三つあるそうです。

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「海外で育まれた信仰ーKさん」

Kさんは、クリスチャンのご主人と結婚し、教会の修養会に参加したとき、イエス様を知り、信仰を持ちました。洗礼を受けてから7か月後、ご主人の仕事の関係で幼い娘2人を連れてアメリカに渡り、14年間暮らしました。アメリカの教会に通い、日本語の聖書勉強クラスに出席して学び、自宅で家庭集会を毎週開き、Kさんの信仰生活は海外で育まれていきました。

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「神様の愛ーTさん」

いつもアンデレトークのエンディングに流れている曲、「愛の灯」は、作詞作曲から演奏、CD製作まで、大野キリスト教会・シーカーズ讃美チームが作成した、シーカーズ礼拝のオリジナルワーシップソングです。今日はこの曲のメインボーカル、Tさんのお話です。

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「与えられた”時”ーBさん」

Bさんは2年ほど前に大野キリスト教会で洗礼を受けました。Bさんが教会へ行ったのは、本当に信じられるものが欲しい、確かなものが欲しい、という思いからでした。

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「いつのまにかクリスチャンーKさん」

転職、また退職、という人生の転機に、Kさんは「腰をすえて、新しく人生を見直してみよう」と考えました。初めて教会へ足を運んだのはちょうどその頃です。

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「その1匹は私だったーTさん」

Tさんは、10数年前シンガポールでお仕事をしていたころ、同僚に誘われて初めて教会へ行きました。帰国後は、シンガポールのお友達の紹介で大野キリスト教会へ通うようになりました。

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