ハレルヤ。主に感謝せよ。主はまことにいつくしみ深い。その恵みはとこしえまで。
詩篇106篇1節
今年度、多くの方々と接する中でお聞きした言葉から
★「小さな者たちの多くの労を、このように導き、大いなる御業としてくださった神さまを心からほめたたえます」教会債完済の感謝報告の中で跡地委員より
★「私のような見ず知らずの者のために、教会の方々が祈ってくださっているなんて、私の今までの人生の中では考えられないことでショックでした」教会員のご家族が病床で信仰を持って
★「教会にとっても、遠くの親戚より近くの他人なのかな、と最近思うようになりました」相模原のある教会の牧師の会話で
★妻「私、話の骨をおってばっかりだね」夫「それをいうなら、話の腰」あるご夫妻との何気ない会話の中で
★「母が『神さまは最善以下はなさらない』と言っていた意味がよくわかりました」天に召された教会員の娘さん
★「神さまの教会というのは、塵に等しい人間が一流の人間に変えられていくところ。そういう逆転の真理によってなっている」尊敬すべきバプテスト教会連合の先輩牧師
★「こんなにありがたい話なのに、何で教会の人は寝てるんだろうって思いましたよ」礼拝に出席されるようになった新来会者の最初の礼拝の感想
★「小さな命が私達家族に大きなことを教えてくれました」愛する娘さんを天に送ったご家族の挨拶
★「シンガポールにいても日本にいても、自分の教会があるような気がします。これって、贅沢ですよね」SJCFから来訪した方
★「のぶ先生、たまにはぼく達とも遊んでよ」日曜日の午後ひまそうな男の子達が
★「自分が普段やっていることが、神さまの前で意味のあることなんだって、そう初めて思えたような気がします」教会員の話を聞く会でお話してくださった方が会の後で
★「教会の友達は一生付き合える。そういう仲間っていいな、と思った」中高年の男性が出版社の取材の中で
牧師 中澤信幸 (シャローム2006年3月号)

